糸かけ曼荼羅アート作成講座

糸かけ曼荼羅とは、ストリングアートの一種であり、木製の板などの台にピン(釘)を打ってピンに糸をかけて作ります。

ある規則性を元に糸をかけていくと曼荼羅模様が出来上がります。

ピンに糸をかけるから糸かけ曼荼羅です。

【持ち物】
定規(30cm)、コンパス

【料金】
24,000円

糸かけ曼荼羅は素数の数ずつ糸をかけていくと、糸をかけ始めたスタート地点に必ず戻ってきて幾何学模様が出来上がります。

糸をかける順番を間違わなければ綺麗な模様が出来上がる工程は、なんとも言えない不思議な感覚を体験します。

集中して一定のリズムで作る糸かけ曼荼羅は、作り終えると頭がスッキリし心の落ち着きをもたらし、ストレスが溜まっている方やうつ病の方の改善に良い効果が期待されます。

子供からお年寄りの方まで簡単に作ることできるのも魅力です。

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